概要
体長50~55mm(オス)50~70mm(メス)
トノサマバッタ程の大きさです。
草丈の高い草木の葉上で見つけることができ、地上で見ることは稀です。
葛の葉を好んで食べ、成虫で冬を越すことが出来る唯一の種です。
データ
| 学名 | Patanga japonica |
| 別名 | セスジツチイナゴ |
| 分類 | バッタ目イナゴ科 |
| 原産・分布 | 本州、四国、九州、沖縄 |
更新日: 2018-03-19 (月) 00:00:00 (2876d)
体長50~55mm(オス)50~70mm(メス)
トノサマバッタ程の大きさです。
草丈の高い草木の葉上で見つけることができ、地上で見ることは稀です。
葛の葉を好んで食べ、成虫で冬を越すことが出来る唯一の種です。
| 学名 | Patanga japonica |
| 別名 | セスジツチイナゴ |
| 分類 | バッタ目イナゴ科 |
| 原産・分布 | 本州、四国、九州、沖縄 |