阿蘇の自然 ホオアカ ホオアカ概要体長160mm 頭部側面に赤褐色の斑があるのが和名の由来となっています。 腹面は白く、体側面には褐色の縦縞が入り、メスは少し薄い色をしています。 全国的には留鳥で、冬期には水田の刈跡、畔、農道など地上で見ることの多い鳥ですが、草の中に紛れて見つけにくい鳥です。データ学名Emberiza fucata別名頬赤分類ホオジロ科ホオジロ属原産・分布北海道、本州、四国、九州、南西諸島 更新日: 2018-08-20 (月) 00:00:00 (2722d)