ことわざ名刺
昔の言い伝え?
犬のくその高あがりこしょうの丸呑み親ん意見となすびの花は、千に一つのアダがないおじいもんの見てえもん出もの腫れもの所きらわず雑炊のそえもん馬鹿のいっちょおぼえ甘(あ)めならひん飲め、辛(か)れなら吐き出せ向こう脛(ずね)にゃノミも這(は)わすなたぼいもんの谷こやし刃金(はがね)をかむ後(あと)んカラスが先(さき)になる姉(あね)さん女房(にょうぼう)は身代(しんだい)ふやす今泣いたカラスがもう笑うた内弁慶(うちべんけい)の外なめくじ3度の飯もこわし柔(やわ)らかし総領(そうりょう)の15は貧乏(びんぼう)の世盛(よざか)り煮(に)てん焼いてん食われん先手(せんて)出(だ)しゃ万手(まんて)出(だ)すひだり腹(ばら)にめし逢(お)うた時笠(かさ)はずし余らず足らず子三人竹の子ん親まさり立っちょる親使いなむると口けがする二度あることは三度ある手野のおんだは夕立おんだ阿蘇谷の夫婦火事桃(もも)栗(くり)3年柿(かき)8年柚子(ゆず)のゲドやつあ18年桜切る馬鹿、梅切らん馬鹿奥歯(おくば)にものんはさまったごつ参考
くらしのあゆみ 阿蘇 -阿蘇市伝統文化資料集-
更新日: 2010-03-19 (金) 00:00:00 (5798d)