阿蘇の自然 イワツバメ イワツバメ概要全長15cm程で、上面は黒い羽毛で被われ、腹部は白い羽毛が生えています。 オスメスともに同じ模様で、日本には繁殖のために渡来しています。 山地や海岸の崖、橋脚、などに球形の巣を作ります。 他のツバメ同様、飛行中の昆虫を捕らえて食べています。データ学名Delichon urbica別名分類ツバメ科イワツバメ属原産・分布アフリカ大陸、ユーラシア大陸、インドネシア、フィリピン、日本 更新日: 2017-07-25 (火) 00:00:00 (3113d)